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チラシの裏に書くようなことを徒然と。 Since 19,Feb,2007

真琴デレ期到来。

しかし・・・08話で既にボロボロな私って一体・・・。
ここからが本番だというのに。
もうね、真琴と一緒にものみの丘から家に帰るあたりの描写で、
なんかボロボロです・・・。やはり真琴シナリオは恐ろしい。

初見さん達には、どうだったんでしょうかね~第08話。
今回、ついに真琴の正体が明らかになってしまった訳ですが。
原作でもこのぐらいのタイミングだったかなあ?
個人的には、バレバレでもいいんで、狐の姿が出るのは、
来週まで引き伸ばした方が良かったんじゃないかなあと愚考。

残り2話。どこまで再現+αしてくれるんでしょうかね。
とりあえず真琴がウエディングドレスを眺めるシーンがありましたので、
結婚式は確実ですよね?・・・よね?
その後の他キャラとの絡みは置いといてっ。

最後に・・・名雪のピロとの戯れ方が面白過ぎw

作成者 UMS : Sunday, November 26, 2006 20:16

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ぴろ登場の第07話。
さあ、だんだんシリアスな展開になってきましたよ・・・。
一応全キャラとの絡みを交えながら、基本は真琴ベース。
ぴろも登場し、みっしーも登場。(まだ台詞無しですが)

歩道橋からぴろを落としてしまうシーンは、アニメで見ると怖いですね・・・。
普通に轢かれる可能性の方が高いですし。
原作未プレイの人があれで引かなければいいんですが・・・。
真琴シナリオはここからが肝ですので。

舞は完全にナビゲーター役。まあ、麻枝氏シナリオ繋がりで、
もっと関連性を持たせても良いかなと、原作でも思っていましたので、いいかな?

ものみの丘~水瀬家のくだりは、もう結構キてます・・・。
真琴視点で、BGM:残光の辺りは・・・。
原作だと、祐一はものみの丘のシーンで真琴が本当に記憶喪失であることを確信したわけですが、
その辺りの機微は表現しきれてないですかね、流石に。
まあ、キョン一は、原作よりかなり常識&良識人に描かれているため、
真琴の記憶喪失についてもそこまで否定してませんでしたし。

そういえば、名雪が真琴を「真琴」と呼ぶシーンが、
やたら多い気がするんですが、気のせいでしょうか?
と、いうことは祐一のあの子ってなんだよっ!云々の台詞は、
カットになるっていう伏線なんでしょうか?
その辺りも含め今後に注目です。

しかし、京アニ・・・。真琴尽くしの次回予告。
次回予告にまで、凝った演出をしてくれますよ・・・。
第10話が丘の上の鎮魂歌という表題からして、恐らく、
来週のラストで、真琴に異変が起き始める頃合ですか。

真琴シナリオはKanonの中でも、最もヘビィなシナリオなため、
終了後の精神状態が非常に心配ですっ・・・。
なんで一番最初に持ってきちゃうかなあ・・・。

作成者 UMS : Sunday, November 19, 2006 00:02

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あゆ全開の第06話。
あゆの伏線も順当に張り巡らせています。

・・・ていうかもうダメだ。あゆが見ていて可愛すぎる。
流石京アニ。原作ではシナリオはともかくキャラ的には、
そんなに気に入らなかったはずなんですが・・・。

映画館も終え、あとは看病と学校関連のイベントを終えれば、
あゆシナリオって感じですね。
ここであゆは一息ついて、来週からは真琴集中かな?
「いってらっしゃい」の破壊力に今からガクブルです・・・。

しかし京アニスタッフは一体どこまでファンサービスしてくれるのか?w
まさか高槻ネタをやってくれるなんて、斜め上をいきましたw
こんなのONE,Kanon,Airの真っ当な鍵っ子にはわかりませんよっ!?
ONEでもCLANNADでもなくMOON.を持ってくるとは・・・。

スタッフの中に相当コアなファンがいると予想されます。

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全編真琴三昧の第05話。

ん~やっぱりあゆとか真琴のような
ウザ・・・元気系のキャラはアニメ映えしますね。
悔しいですが、まこPが可愛すぎますっ!

しかし活躍しすぎで逆に怖いんですが・・・。
次回も舞からのプッシュが入るみたいです。
第09話のタイトルが小狐のなんとかですし、
まさか9話で退場ですかっ!?・・・勘弁して下さいっ!

あとは佐佑理さんのあははーっが妙にこっ恥ずかしいですねw
原作プレイしてたころはそんなに違和感感じなかったはずなんですがねえ・・・。

次回はもうあゆとの映画館デートみたいですね。
まったり気味だと思ってたんですが、
いきなりイベント消化が始まりましたね~。

作成者 UMS : Tuesday, November 7, 2006 00:52

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割とまったりゆったりだった第04話。

AIRの時は話数制限が厳しかったため、
何話で、どこまで消化して~とか考えながら、
視聴してた部分が少なからずがあったのですが、
Kanonは結構腰を据えて見てられますねぇ。

話的にはたいした進展は無し。
ですが、あゆと真琴の絡みは見ていて非常に和みましたw
第04話は終始にやけっぱなしでしたね。。。

あゆって割と礼儀正しい良い子だったんですね・・・。
真琴にも優しいし、祐一ポイントゲッツ!って感じ。
食い逃げとかのイメージしか残ってないwんで、
いい意味でちょっと驚きました。

今回の京アニ版Kanonも、東映版と同じく、
まず間違いなくあゆエンドで締めるでしょうし、
諸事情により感動できなかったあゆシナリオで、号泣してしまいそうな予感がします。

しかし3話と4話で引きが同じ・・・。舞哀れ。
ちょっと構成ミスっぽいですかね?
なんにしても少女の檻は名曲。

作成者 UMS : Saturday, October 28, 2006 23:55

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う~んやっぱりウザいですね~、まこPw
しかしこのウザさが後半ボディブローのように効いてくるんですよ。。。(泣)
東映版では叶わなかったラストまで魅せてくれることを期待ですっ。

しかしそこまでやっちゃうと他のシナリオに影響でちゃうかな?
東映版ですら、祐一の切り替えの早さに辟易していたわけですし・・・。

あと、ようやく栞とまともに会話を。
流石に無理があったのか(?)、コートに長めのスカートという
装備に変更されていましたね。
食い逃げのフォローとか含め、京アニ版だと
ゲーム的なノリというか非現実的な部分に割と気を使ってますね。

来週からはいよいよ舞編突入の雰囲気?
東映版では、舞→栞→真琴→あゆ(名雪)っていう順番でしたが、
これ、変更の余地がないですよねえ、ぶっちゃけ。
今思うと、KanonってAIRよりは恋愛っぽいところがあるんで、
同時進行も直列処理も結構きつそうです。


まあ、結局は京アニの手腕を信じるのみ!って感じなんですがねw

作成者 UMS : Sunday, October 22, 2006 18:26

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第02話「雪の中の入祭唱 ~introit~」です。
今回で、祐一とヒロイン全員が一応の接点を持ちました。
ここからが本番。

あゆがぴょこぴょこ動いて見てて楽しいですw
謎ジャムのエフェクトもいい感じに謎でした。

しかし2話で改めて思いますが、
祐一、キョンそのままって感じですねっw
まあ、個人的には東映版よりもこちらのが合ってる気がしますけど。

最後にまこPが出てきて終了~と。
う~ん来週は真琴が非常にウザそうで楽しみですっ!w

作成者 UMS : Friday, October 13, 2006 23:13

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京アニ版 Kanon 第01話

フルメタ、Air、ハルヒ・・・
数々の名作を生み出してきた京都アニメーションが、
今度はAirの前作・Kanonを作ります。
私個人としても、この世界に嵌ったきっかけとなったゲームですので、思い入れが深いのです。

Kanonには黒歴史(私的にはそこまで酷くないと思うのですが)である、
東映版Kanonがありますが・・・

果たして今度はうまくいくのかっ!?
って期待半分心配半分で視聴した第01話「白銀の序曲~overture~」。


・・・京アニに心配なんて必要なかったですねっ!!

相変わらずの神の如き作画で、他の追従を許さない感じです。
今回は2クールの期間が与えられ、
Airのように急テンポではないのが、見てて心地よいですね~。

今期イチオシなのはいわずともがな。

作成者 UMS : Friday, October 13, 2006 23:07

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