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チラシの裏に書くようなことを徒然と。 Since 19,Feb,2007

P2260028.jpg

武装錬金アニメ完結記念というわけではありませんが、
先日、見かけたヨン様マグカップをつい出来心で買ってしまいました。

愛を注いでごらん!!との事でしたので、
ここは悪魔のように黒く、地獄のように熱く、接吻のように甘い
液体を注いでみることに。



P2260029.jpgたっぷりと。












P2260030.jpgお・・・お・・・












P2260032.jpgバーン!!
愛を注いだら蝶サイコーな変態が姿を現しました。
パピヨン生誕。注ぐ量は限界に達しています。


・・・とりあえずこれ、考えた人が一番変態だと思いますw
そして買った私もその仲間か・・・w

まあ、気兼ねなく使ってる時点でもう何か壊れてるのかもしれません・・・。
もっぱら朝のコーヒー用です。

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諸事情により視聴が遅れてしまいましたが、
25話+26話の感想です。


まずは25話。原作のファイナル~ピリオド導入まで。

パピヨン討伐までの斗貴子さんの動向や、
4バカやまひろの様子が詳しく描写されてましたね。

音声はありませんでしたが、事の顛末をブラボーから全て聞いた時の、
まひろの様子などが、補完されていました。
岡倉達の様子からも、カズキが月面へ行った後、全てを知らされたんでしょうね。
しかしカズキの両親は何やってるのか。。。
まあ、一度は帰ってきたんでしょうが、こんな状態になったら、
普通まひろをそのまま宿舎に置いといたりしないですよね。
・・・まあこの辺りに突っ込むのは野暮でしょうが。

斗貴子さんはもう完全に恋する乙女にw
第1期EDを挿入歌に、街中で叫び泣いていました。

カズキのために出来ることは何か?
原作はかなり詰め込んだ内容でしたので、
ここまでは書ききれなかったんだと思いますが、
パピヨンとの決着をカズキの代わりに着けること。
この結論に達するまでの斗貴子さんの葛藤が補完されていました。

懐かしのパピ製ホムンクルスを一掃し、
パピヨンの元へ駆けつける斗貴子さん。

ここで25話は終了。

そして、26話「ピリオド」。

私的には、非の打ち所の無い出来でした。
まさか和月御大が、恥ずかしくて出来なかったことまでやるとは・・・。
とりあえずブラボーだっ!!

まずは斗貴子VSパピ戦から。
ある意味では斗貴子さんのリベンジマッチだったりもするわけです。
前回は核鉄を持たないパピに翻弄され、核鉄を奪われる始末でした。

まあ、ぶっちゃけ正面からニアデスハピネスと戦って勝てる武装錬金って
あんまりないと思います。が、ああいう障害物が多数ある場所でなら、
割と戦えるんですねえ、バルキリースカートでも。

パピヨンのフラスコを割る斗貴子さん。
しかしそのフラスコは白い核鉄精製のための機材でした。
カズキとの決着を諦めていないパピヨン。
パピヨンから諦めきれるのか?と問われ、涙する斗貴子さん。

うーん、ホントに良く泣くようになっちゃいましたよね、斗貴子さん。
小説版で描写されていた、幼斗貴子さんが実は生来の性格なのかも。
気を張ってる時はいいけど、一度崩れると脆いというか。

とりあえずこの二人はどうみても恋敵同士です。本当にありがとうございました。

武藤カズキ・・・そう呟いたパピヨンの目に映る光。
サンライトイエローの綺麗な光。

千歳があらわれ、ヘルメスドライブで、大戦士長の元へ向かう斗貴子さん。
そこでは、ブラボー、火渡、毒島が、バスターバロン発進の準備をしていました。
戦士・武藤カズキを救出しにいくとのこと。
バスターバロン・・・もはやなんでもありだなw

一方月面では・・・ヴィクターとカズキの戦いは1ヶ月間も継続していました(!)
原作だとカズキは気絶していたようでしたが・・・。

経験の差か、何度立ち向かっても倒されてしまうカズキ。
それでも地球に残る人々を護るため、何度でも立ち上がるカズキ。
・・・まあぶっちゃけヴィクターも地球へ戻れない以上、
この戦いに意味はないのですが、これも野暮な突っ込みでしょう。

ヴィクターはもう戦いは終わりだと告げます。
地球へ振り返れば、そこには、発進したバスターバロンの光が。

ヴィクターは、フェイタルアトラクションの特性を使って、
カズキを月面から打ち上げようとします。
しかしカズキは戦う意思がもう無いのならば、
ともに生きる道を探そうと、ヴィクターを諭します。

絶望にしがみ付いた者と、希望を失わなかった者。
その差を感じたヴィクターはカズキの提案にのり、
力を振り絞って月面からの離陸を試みます。

カズキを察知したバスターバロン。宇宙空間を漂うカズキの元へ、
シルバースキンを纏った斗貴子さんが、迎えに行きます。

真っ裸で抱き合ってぐるぐる抱擁をするバカップルw
和月御大が恥ずかしがって出来なかった演出を、見事にやってくれました。
・・・まあ、ちょっとはやるかも知れないな~と思ってましたが、
銭湯の話の時といい、本当に期待を裏切らないアニメスタッフ。
GJです。

そして、無事地球へ帰ってきたカズキを迎えるのは、もちろんパピヨン。
白い核鉄を受け取り人間に戻ったカズキは、
パピヨンとの決着をつけることに。

すでに満身創痍の二人ですが、
ここで決着を付けずにいつ付ける?ってなもんです。
OPテーマとともに対峙する二人。そして決着。
バルキリースカートの切れ端を使って辛くも勝利したのはカズキ。

都市伝説となって新たな世界を生きるパピヨン。
核鉄がないことを少し不安がる斗貴子さんを、
恥ずかしい台詞wで解消させ、手をつないで学校へ向かうカズキ。

日常から非日常の世界へと踏み込んだカズキは、
非日常から日常の世界へと斗貴子さんを迎え入れます。

武装錬金 終。

スタッフロールで、流れるのはなんと、
漫画10巻に特別収録のアフターを漫画チックに表現したもの。

・・・本当に期待を裏切らないスタッフ。

・・・というか第1期EDのラストで、
夕方、特等席にてブルーな表情で黄昏ていた斗貴子さんは、
カズキをヴィクター化させてしまった責任を感じていたわけではなく、
傷に触りたいカズキに戸惑っている斗貴子さんだったんですかっ!
予想の斜め上でしたっ!全くとんだバカップルだよっ!



と、いうわけで、アニメ版武装錬金、めでたく終了ですっ!
途中改変や、端折りなどもありましたが、
全体的に見れば、素晴らしい出来でした。
スタッフの愛が感じられる作品ってのはいいものです。

放送開始時にもいいましたが、
ジャンプ本誌で、打ち切り終了になった作品で、
ここまでの反響を生んだ作品ってそうそうないんでしょうか?

原作ファンとしては、打ち切りになった時は、相当凹んでいましたが、
結果的には、漫画は全10巻で素晴らしいまとめ方をしました。
そして原作に忠実かつ+αの高いクオリティのアニメとして復活し、
再度、円満完結した武装錬金。私的には大満足でした。
半年間、大いに楽しませてもらいました。

和月御大も、この最終回近辺の出来は嬉しいものだったのでないでしょうか?
これを励みに次回作(エンバの続きとか)を頑張って欲しいですね~。

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カズキの決断、バスターバロン最終決着から月面決戦まで。
不満が無いではありませんが、もう十二分な出来でした。

特に白核鉄突撃からのくだりが、申し分無いクオリティ。
原作でもそうでしたが、昔の少年漫画のような、
ベタベタな王道展開なんですが、これが琴線に響くんですわ。

「その覚悟、どこから?」
「もちろん、 あの星から」

ここんとこのカズキがカッコ良過ぎますね。ホントに。

そういえば、斗貴子さんの手を離すとこで、
Ever17のつぐみシナリオラストを思い出すのは私だけだろうなあw
あれも武が異常に格好良く見えました。
ヒロインの気性が激しいのも似てるといえば似てるような。

男の身勝手なええ格好しいって感じではあるんですが、
そういうのが結構好きなんですよねえ。

しかし改めて見ると、バスターバロン、強いなあw
ヴィクターみたいな反則キャラ以外に負ける要素が無いですよね。
ある意味では、打ち切りになったからこそ日の目を見た武装錬金なのかも。
和月氏も男爵出すと連載終わるっていってましたし。。。


この調子だと次回で、ピリオドラストまで行きそうですね。
とすると、26話はアフターのみ?
時間的にもオリジナルエピローグみたいなのが見れるかも知れませんね。

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第23話、原作の本誌最終回でもある、
「Boy Meets Battle Girl」です。

今回はたっぷり30分使っての描写ですので、
かなり余裕を持って視聴することが出来ましたね~。

登校日にて、一時帰還したカズキと斗貴子さん。
まひろや4バカ達との久々の再会。

ここからは、原作で描けなかった部分の補完です。
いつもの7人で遊園地へ遊びにいきます。
原作ファンとしては、こういう描写がすごく和みます。
各々が楽しむ中、カズキだけは、どこか楽しみきれていない印象。

カズキは迷っていました。
自分の信念に従って、取るべき選択肢は決まっている。
けれどもその勇気が足りない。
「俺がみんなを守るから、誰か俺を守ってくれ。」

原作でもそうでしたが、この辺りの描写が秀逸で、
ずっと自分が傷つきながら、人々を守ってきたカズキが、
初めて見せる年相応の人間的な弱さです。

そこに現れたのは、斗貴子。
斗貴子の何気ない一言から、出会いの日を回想するカズキ。
ただ護りたいという気持ち一つで、命を掛けて飛び出したあの日。
その気持ちは変わらず、むしろより強く。

自分の信念に従って行動する戦友とライバルの激励。
かけがえの無い仲間達との再会。
大事なものを失いたくない、その思いを再認識したカズキは、
斗貴子さんから、足りない勇気を補ってもらい、決断します。

次回は、FINAL。
バスターバロンとヴィクターの最終決戦と、
カズキの決断が明らかになるかな?

とりあえず今話を見て、安心して見れそうな気がしてきました。
本当にスタッフが、武装錬金って作品を愛していることが伝わってきました。
後は駆け抜けるだけって感じですねっ。

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ん~今週はラストスパート前のペースダウン・・・かな?
まあつなぎの回みたいなものなので、
むしろこの後の3話に注力して欲しいところです。

ニュートンアップル学園でのやり取りは、
かなり簡略化されてましたね~。ヴィクトリアの白々しい演技とかw

仮面の男(=ルリオヘッド)は、特に紹介されず。
まあ、あの展開でも特に違和感はなかったと思います。


一方のヴィクター戦は、火渡と愉快な仲間達が、決戦に挑みます。
原作であってもおかしくないシーンだったんで、
こういうオリジナルは結構嬉しいですよねぇ。
もちろんやられちゃうわけではありますが。
火渡がまともにいいこといってたりして、株が上昇したり。

そしてついにバスターバロン出撃。
つうか最初っから出ろよって感じですがwそこはノーコメントで。
ヴィクターも巨大化して、最強ロボット大決戦へ。

火渡や秋水の武装錬金強化して~ってのも、
最初からやるわけにはいかないでしょうか、アニメ的にも。

・・・そういえば、秋水のソードサムライXのエネルギー無効化って、
重力操作を無効化は出来ないんでしょうかね?
エネルギーの定義が難しいでしょうが・・・。
エネルギードレインの無効化ぐらいは出来そうですけど、
重力操作までは無理かな?

蝶強力なエネルギードレインをヴィクターが使って、
「何かと思えば、今更エネルギードレインかっ!
俺にエネルギー攻撃は通用せんぞっ!」
とかいって秋水が大活躍したら面白いのにw


次回は、原作の本誌最終回「Boy Meets Battle Girl」。

アニメ版武装錬金も、いよいよ終幕に近づいてます。
全体的には原作に忠実で、クオリティも十二分だと思うのですが、
ファイナル・ピリオドは原作中でも屈指の出来で、
終わり方としても、最高の幕の閉じ方だと思ってますので、
出来る限りのクオリティで魅せて欲しいですね~。

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VS火渡。今回もクオリティは上々・・・。
時間が気になってどうしても集中できなかったので、
ちょっと調べてみたら、なんと全26話みたいですね~。
これなら、今回の緩やかな展開も納得。

・・・ん~でもそれだったらちょっと詰め込んででも、
犬飼+丸山戦はやって欲しかったなあ・・・。
人気無い部分ではあると思いますが、その方がブラボー再戦が少しは引き立ちますし。

で、今週ですが、意外にも原作よりも火渡が強く見えました。
原作では、空高く舞い上げられちゃったりして、
弱点が見え隠れしていましたからからね~。
まあ、普通に考えたら、火渡倒すのってかなり困難そうですし。

大戦士長のバスターバロンも初お目見え。
・・・まあOPに既にネタバレしてるわけですがw

時間掛けただけあって、過去描写と現在の繋がりとか含め、
展開は自然な流れになったと思いました。

強いて言うなら、幼斗貴子を見つけるシーンと、
ブラボーの「過去の希望と未来の希望」を合わせた原作風味な演出にしてくれれば、
文句無かったんですけどね・・・。
こうじゃないと、あの幼女=斗貴子さんってのが、
ちょびっと伝わりにくいし、(判るとは思いますが)
カズキと斗貴子さんの対比にもなるのになあ・・・。

来週のタイトルは「決断を要す」。
と、いうことは、白核金まで一気にいくということですね。

これなら、原作最終話(23話)で、ファイナル+ピリオドで3話も使えるっ!!
20、21話とクオリティも上がってきてますので、
これは原作越えの出来映えを期待できるかもしれないですね。
俄然楽しみになってきました。

拍手

カズキVSブラボー再戦。

クオリティはかなり上々。これでもかというぐらい動いていますw
個々10話程度の中では最も良かったと思いますね。
ちょっと動き過ぎて目が回るぐらいですw

もはや人の領域を明らかに超えている二人の戦い。

いやー原作でもこの戦い自体は良かったんですけどね~。
なんというかカズキ、斗貴子、剛太の逃避行が5,6巻続いて色々あったあとに、
この再戦だったら、本当に最高の展開になったと思うんですよね。。。
アニメ版は原作に輪を掛けて、再戦までのラグが短すぎる・・・。
超えたなあカズキ・・・っていうセリフが薄っぺらく感じちゃうんですよ・・・。

しかしここが見せ場だと思ったのか、まさか丸々1話分使って、
再戦をやるとは思いませんでした。
てっきり、ブラボー入院、ニュートンアップル学院へ~までやるかと思ったんですが。

今週は、お茶目な火渡さんが出てきて終了、と。
24話で終わりでしたっけね・・・?

次週で、アレクと邂逅。白核鉄までいくかな?・・・無理か。
なんというかアフター~ピリオドの詰め込みっぷりを知っている身としては、
出来るだけ、残り時間を回して欲しい気持ちでいっぱいです。

拍手

銀成高校編完結+α。

・・・色々と詰め込み過ぎな気もしましたが、
とりあえず一段落。
まあ、このあとも間髪入れず、波乱万丈な人生になるわけですが>カズキ

一話で、まさか海!までやるとは思いませんでしたよ~。マジで。
ヴィクターとの戦いってあんなに短かったんですなあ。
静止画と動画の違いってやつですか。
原作もアニメも場面展開が速すぎですっ!

んで、今週は心まで変えないでくれとか、
おへそまるだしとか全部ぶっとばして、
なんなんだよあのEDはっww!!!
もうパッピーはメインヒロイン公式認定ですかっ!?

もうね、絶対スタッフに変態がいるよね。


来週は、VSブラボーか。
展開めちゃめちゃ早い・・・と思ったんですが、
なんだかんだで、15話なんですよね、もう。
24だか26話が最終話だと思われるんで、あと10話程度しかないわけです。

あと10話でやるには内容盛り沢山過ぎな気がしてきた・・・。
VSブラボー→VS再殺部隊→VSブラボー→ニュートンアップルでしょう?
やっぱりピリオドまでやって欲しいですし、
正直1話1殺ぐらいでないと間に合わんですよねえ。

ブラボー(16)、犬飼(17)、丸山(18)、戦部(19)、根来&丸山(20)、
ブラボー&火渡(21)、ルリオヘッド(22)・・・・って感じかな?
これなら、ファイナル&ピリオドで2~4話使えますね。
ギリギリいけそうですっ!

作成者 UMS : Monday, January 15, 2007 23:59

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オリジナル展開まっしぐらの武装錬金です。

・・・ん~今回はニンともカンとも。
なんというか見てて非常に危うい展開になってきましたね。。。

戦部戦は根来がいないだけなんでも特に問題なかったですが、
火渡戦はどうなのよ?
爆発でぶっとんで離れ離れってそんな無茶な展開・・・。
しかもブラボーに仕留めたのか云々文句言ってた割に、
自分は確認もせずに帰ってく火渡の未来はどっちだ。

根来戦はまんまですが、斗貴子さんは服があろうと無かろうと、
役に立たないというわけですか、そうですかw

ヴィクター捜索部隊の方も・・・なんですかありゃ。
犬飼はともかく丸山は弱体化しすぎじゃないですかっ?
なんともつまらない武装錬金になったものですよ。
チビ斗貴子さんの夢も儚く散った、か。

秋水もわざわざ再登場させるほどのもんでもなかったような。。。
あれならディーププレッシングやジェノサイドサーカスでの、
ヴィクターの強さ描写のマシだと思うんですが。

次回からは原作展開に戻ると思いますが、
なんとかならなかったもんですかねぇ・・・。
犬飼丸山戦、戦部戦~ブラボー再戦までを2話に凝縮した、
という効果はあったと思うんですがそれにしても・・・。

作成者 UMS : Friday, February 9, 2007 23:44

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ついにオリジナル展開へ走った武装錬金です。

とはいえ、犬飼戦が端折られただけで、パピVS戦部は変わりません。
カズキと戦ったらどうなるのか見てみたかった気もしますがw

しかし激戦再生シーンは、忠実に再現。。。
というか原作以上かもしれませんねw
普通に気持ち悪いですw

根来まで火渡りにくっついていってしまったので、
決着はパピの勝利となるのでしょうかね?
まあ、力尽きて倒れたってのでも良いかと思いますが。
パピが食人衝動が抑えられてるとか、スタミナがないとかの
描写がチビ斗貴子さんがいないので語られてないですが、
いいのでしょうか?
これがないと、エピローグの銀成市の蝶人が、
ほっといていいのかよって感じになっちゃいます。
そのうち補完されるのかな?

変わって、外国人墓地での戦いは、
カズキVS火渡、斗貴子+剛太VS根来って感じになりそう。
根来ピンチ?・・・まあどうせ鶉隠しかやらんから、
相手が何人でも一緒といえば一緒ですかね。
つか斗貴子さんが役に立たな(ry
つーかあの技って刀受け止められたら終わ(ry

さらになんと犬飼、丸山、毒島は、
千歳指揮下の、ヴィクター捜索舞台に。
・・・もうチビ斗貴子さんは見られそうにないですね。。。
しかも秋水復活っ!?

すげえ・・なんというオリジナル展開っ!
次回は、秋水がカズキへの借りを返すために、犬飼達と戦いそう?
改変への賛否は次回によりますね・・・。
とりあえずオラ、ワクワクしてきたぞっ!

作成者 UMS : Monday, February 5, 2007 23:11

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一心同体~3人パーティまで。

剛太VS火渡戦です。

しかし剛太ってルーキーの割にかなり強いですよね。
遊んでいたとはいえ、火渡から一本とったようなもんですし。

そういえば、原作読んでた頃は、火渡VS剛太の再戦フラグだと
思ってたんですがねえ、育てねえよっ!あたりは。
・・・まあ実際和月氏もそのつもりだったんだと思いますが、
思いもよらない打ち切りで、有耶無耶になっちゃったんでしょうね。

しかし今回一番驚いたのが、再殺部隊が・・・っ!!
足りないっ!?根来と戦部だけってどゆことですかっ?
最初から出すつもりないとか?
しかしOPにはしっかりいるし・・・。
でも、犬飼・丸山戦がないと、
ちょびっと逃避行の後、すぐにブラボーと再戦って感じで、
流石に忙しない感じに・・・。

来週はパピVS戦部へ飛んじゃうみたいですし。
一体どうなっちゃうんでしょうか・・・。

というか犬飼はともかく丸山がいないと、
斗貴子さんのサービスシーンが見れないではないかっ!(本音)

ここまで忠実に再現してきたアニメ版ですが、
いきなり大胆な端折りorオリジナル展開かっ!?
とりあえず次回の展開が非常に気になります。

作成者 UMS : Monday, January 29, 2007 21:31

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原作でも個人的にかなり好きな回。
なんというか少年漫画の切ない王道展開の最たるものかと。

原作は超えられなかったですが、良い出来ではありました。
ブラボーのセリフは差し替えられてましたけどね~。
まあ、仕方ないのかな?

そういえばベラボーもカットw
まあ、面白くはないですし(ぉ 逆に入れたら不自然なくらいですし。

再殺せよのあたりのセリフもブラボーが喋って、
カズキに伝える辺りがかなりキッツイ内容ですよね~。

原作では、セリフというよりモノローグっぽかったんで、
脳内声再生はしてなかったんです。
今思えば当たり前のことなんですが、
実際、カズキに伝えるっつーのは、なんとも厳しい。

あとは問題のボディブローのシーン。
原作じゃ、ただのボディブローで、
あれで殺したってのは流石に無理がないか?って思ってたんですが、
アニメ版では、かなりの血が吹き出てて、確かに死んでてもおかしくないですわ、あれは。

来週は犬飼・・・の前に、剛太VS火渡がありましたかw
失念してました。

作成者 UMS : Monday, January 22, 2007 21:41

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銀成高校編完結+α。

・・・色々と詰め込み過ぎな気もしましたが、
とりあえず一段落。
まあ、このあとも間髪入れず、波乱万丈な人生になるわけですが>カズキ

一話で、まさか海!までやるとは思いませんでしたよ~。マジで。
ヴィクターとの戦いってあんなに短かったんですなあ。
静止画と動画の違いってやつですか。
原作もアニメも場面展開が速すぎですっ!

んで、今週は心まで変えないでくれとか、
おへそまるだしとか全部ぶっとばして、
なんなんだよあのEDはっww!!!
もうパッピーはメインヒロイン公式認定ですかっ!?

もうね、絶対スタッフに変態がいるよね。


来週は、VSブラボーか。
展開めちゃめちゃ早い・・・と思ったんですが、
なんだかんだで、15話なんですよね、もう。
24だか26話が最終話だと思われるんで、あと10話程度しかないわけです。

あと10話でやるには内容盛り沢山過ぎな気がしてきた・・・。
VSブラボー→VS再殺部隊→VSブラボー→ニュートンアップルでしょう?
やっぱりピリオドまでやって欲しいですし、
正直1話1殺ぐらいでないと間に合わんですよねえ。

ブラボー(16)、犬飼(17)、丸山(18)、戦部(19)、根来&丸山(20)、
ブラボー&火渡(21)、ルリオヘッド(22)・・・・って感じかな?
これなら、ファイナル&ピリオドで2~4話使えますね。
ギリギリいけそうですっ!

作成者 UMS : Monday, January 15, 2007 23:59

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LXE編クライマックス突入。
今回は特に文句無しですね。

良くも悪くも原作に忠実です。
まあ、つなぎの回ですので派手なところはなかったですね。

ん~ゴゼン様の声には未だにちょび違和感が・・・。
まんま新ドラえもんなわけですが、
じゃあ、誰ならよかったんだといわれると厳しいんですけどね~。

決めポーズのところは中々気合入っていましたw

しかし結構作画が安定してきましたねえ。
これぐらいでパピクライマックスもやってくれてれば・・・。
非常に惜しかったなあ・・・。


というわけで、次回に続く、です。

拍手

早坂姉弟編完結。

流石にあの過去の細かい描写は省かれましたね。
「お母さんがくずれちゃった」とか。
るろ剣の時の宗次朗の時といい、
和月氏はこういう暗い過去系が結構好きですよね~。


あとは改めてみるとバルスカってやっぱ強いのかな~とか。
少なくとも今のカズキじゃ勝てそうもないですもんね。
パピとか火渡みたいなタイプとは相性悪そうですけど。

ムーンとブラボーの初対面。
ん~ムーンの顔出しが早すぎた感もありますが、
かなりいい味出してますよ、ムーンがw
原作で、ずっとシルエットのみだったムーンが、
そのまんまの顔だった時はずっこけましたけどねw
なるほど、だからアニメで引っ張る必要は無かったか。

来週はいよいよ銀成高校編クライマックス突入。
武装錬金中でも最も熱い展開だけに、いまから期待大ですっ!

作成者 UMS : Tuesday, December 19, 2006 00:21

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